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田舎の空き家活用事例10選!理想の暮らしを叶えるアイデアとは?

「実家が遠くて管理が難しい」「古くて修繕にお金がかかりそう」このように、田舎にある空き家の問題に頭を抱えていませんか。

空き家を放置すると、固定資産税の負担や近隣トラブルのリスクが増える一方です。

しかし、古民家カフェや民泊など、地域の環境や建物の状態に合わせて収益化できる可能性は十分にあります。

そこでこの記事では、田舎の空き家を活用するための具体的な事例と、実際に空き家の活用に向けて進める際の手順について解説します。

空き家活用の選択肢を知ることで、自身が所有する空き家の最適な活用方法が検討でき、維持費や固定資産税の負担を軽減できるでしょう。

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田舎の空き家活用事例10選!収益化や暮らしのアイデア一覧

田舎にある空き家は、隣家と距離が離れた静かな環境や広々とした敷地など、都会の物件にはない魅力があり、活用方法次第で大きな価値を生み出します。

空き家の活用方法は、そのまま賃貸物件として貸し出すだけではありません。

カフェや民泊、コワーキングスペースのほか、農業などの体験施設にするなど、さまざまな選択肢があります。

地域の特性や建物の状態に合わせて、最適な方法を選ぶことが大切です。

ここでは、実際に田舎の空き家を活用している事例を10パターンご紹介します。

収益を重視したい場合や、地域への貢献を考えている場合など、自身の状況に合わせて最適な事例をチェックしましょう。

【事例1】戸建て賃貸

田舎の物件ならではの広い庭や駐車場は、賃貸として貸し出す際の大きな強みです。

都会のマンションやアパートでは難しいペットとの暮らしや、子どもが外で自由に遊べる環境を求めている家族にとって、魅力的な選択肢といえます。

また、生活の拠点を定めて長く住んでもらえる傾向があり、安定した家賃収入も期待できるのが魅力です。

入居の際に、庭の草刈りや手入れを入居者に行ってもらう契約を結べば、所有者の管理負担を軽くできるでしょう。

【事例2】シェアハウス

部屋数の多い古民家であれば、シェアハウスとして活用するのも一つの方法です。

個室でプライベートな時間を確保しながら、リビングなどの共用スペースで交流を楽しみたい単身者や、移住を検討している人からの関心が高まっています。

また、一棟をひとつの家族に貸すよりも、部屋ごとに家賃を設定することで、収益性を高められるケースも少なくありません。

そのため、所有者にとっても大きなメリットが得られます。

地域おこし協力隊の住まいや、移住体験の拠点として自治体と連携する動きも出てきているため、地域貢献につながる新しい選択肢としても注目されています。

役所が入居者の募集をサポートしてくれる場合もあるため、個人で借り手を探すよりもスムーズに運営を始められるのが魅力です。

【事例3】セカンドハウス

週末だけ田舎で過ごす「二拠点生活」の拠点として、空き家を活用する方法もあります。

所有者自身が利用することで定期的に換気ができ、使わない期間は「短期賃貸」として貸し出せば、維持費の負担を軽くできるといったメリットが得られます。

将来的に完全に移住することを考えている場合、まずはセカンドハウスとして使いながら地域に馴染んでいくことで、精神的なストレスも軽減できるでしょう。

また、楽しみながら家を手入れできるため、そのまま放置してしまうよりも建物を長持ちさせやすくなります。

【事例4】宿泊施設(民泊・ゲストハウス)

観光地へのアクセスが良い場所や、農業体験ができる環境であれば、民泊やゲストハウスとしての活用が向いています。

こうした場所・環境での宿泊施設は、海外からの旅行客や、田舎暮らしを体験したい人たちから人気です。

ただし、稼働率次第では高い収益が見込めるものの、清掃や予約対応、利用者とのやりとりといった日々の運営業務が必要な点に注意しなければいけません。

また、営業を始めるには、旅館業法の許可取得や消防設備の設置など、法令に基づいた準備を欠かせないため、専門知識のあるプロとの連携が必須です。

大磯の築50年の空き家が、一棟貸しの宿泊施設に

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【事例5】古民家カフェ・レストラン

梁や柱、土間といった古民家ならではのつくりは、カフェやレストランの個性的な内装として活かせます。

競合店が少ないエリアで、地元の食材を使ったメニューを提供すれば、地域の活性化にも貢献できるでしょう。

一方で、飲食店の営業許可を取るための厨房設備や、水回りの改修工事にはまとまった費用がかかります。

そのため、開業する前に、どの程度の集客が見込めるか、周辺の交通量や観光スポットとの位置関係を詳しく調査することが重要です。

【事例6】コワーキングスペース・シェアオフィス

企業の第2オフィスやフリーランスの仕事場として、静かな環境にある空き家を提供するケースが増えています。

安定した高速インターネット回線を整えれば、都市部から離れていても不便なく仕事ができる環境になります。

また、利用者と地域の住民が交流できるイベントを開くことで、コミュニティの拠点としての役割が果たせるのも魅力です。

例えば、私たち「湘南空き家ラボ」が活用している以下の物件も、現在シェアオフィスとして改装中です。

【神奈川県中郡大磯町東町】小さい平家と広いお庭の物件

場所にとらわれない働き方が広まるにつれて、こうした複数の魅力がある「田舎の空き家」を活用したオフィスへの関心は高まっていくでしょう。

【事例7】アトリエ・工房

隣家との距離が離れている田舎の物件は、音やにおいが出る創作活動の場として適しています。

陶芸や木工、絵画制作など、広いスペースを必要とする作家や職人にとって、気兼ねなく作業できる環境は理想的です。

内装を自由に改装できる条件で空き家を貸し出せば、自分好みの空間を作りたい借り手に喜ばれます。

作品を展示販売するスペースを併設して、観光客が立ち寄れるスポットに育てるという展開も考えられるでしょう。

このように、創作活動に集中したい人にとって、田舎の空き家は貴重な場所になり得ます。

【事例8】体験型施設(ギャラリー・教室)

広い空間や地域の伝統文化を活かして、そば打ちやヨガ、陶芸などの体験教室を開く方法もあります。

空き家をこうした体験型施設にすることで、体験料による収入を得られるだけでなく、定期的に人が出入りすることで室内の換気がなされ、建物の傷みを防げる点がメリットです。

地域住民も気軽に集まれる場所にすれば、人の目が増えて防犯面でも安心感にもつながります。

また、観光客向けの体験メニューを充実させることで、地域全体の観光資源としての価値を高めることにも貢献できるでしょう。

【事例9】トランクルーム・倉庫

建物の老朽化が進んで居住が難しい状態でも、荷物を保管する倉庫として活用する方法が残されています。

農機具やバイク、季節用品の置き場所に困っている近隣住民からの需要は少なくありません。

空き家をトランクルーム・倉庫として活用する場合は、キッチンやトイレなどの水回り設備をリフォームする必要がないため、初期費用を抑えてスタートできるのもメリットです。

また、管理の手間があまりかからず、遠方に住んでいる場合でも運営しやすいため、忙しい方にとっても負担の少ない活用方法といえます。

私たち「湘南空き家ラボ」で管理している以下の物件も、老朽が進んでいるため「倉庫」としての活用を検討しています。

【神奈川県中郡二宮町山西】駅徒歩5分、海まで10分の小さな一戸建て

【事例10】地域のコミュニティスペース

高齢者の交流サロンや子ども食堂として開放し、地域貢献と建物の維持を両立させる活用法です。

自治体やNPO法人に運営を任せることで、所有者の管理負担を軽減できます。

収益性は高くないものの、地域に開かれた場所として活用されることで、近隣の方が安心して暮らせる環境づくりにもつながるでしょう。

人が日常的に集まる場所になれば、建物が荒れにくくなり、放火や不法侵入といったトラブルのリスクも低下します。

このようなメリットがある地域のコミュニティスペースへの活用は、地域のために家を役立てたいと考えている方にとって、想いを形にできる選択肢の一つといえます。

湘南空き家ラボが田舎の空き家の最適な活用プランをご提案

湘南空き家ラボでは、田舎の空き家を「そのままの状態」でお預かりし、活用につなげるサポートを行っています。

荷物が残ったままである場合や、遠方に住んでいて現地に行けない場合でも、片付けや必要な手続きはわたしたちが対応します。

「どうしたらいいか分からない」と悩んでいる空き家でも、地域や建物の特徴を活かした最適なプランをご提案できますので、ぜひ気軽に湘南空き家ラボにご相談ください。

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田舎の空き家活用は難しい?理由と対策を解説

田舎の空き家を活用しようと動き出しても、実際には多くの壁にぶつかり、難しさを感じてしまうケースは珍しくありません。

建物が古くて修繕にお金がかかりそうだったり、法律の制限で思うように活用できなかったりと、不安な要素は多いでしょう。

ここでは、田舎の空き家を活用するうえで直面しやすい課題と、それを乗り越えるための考え方についてお伝えします。

建物の老朽化と高額な改修費用

長い間使われていなかった家は、雨漏りや床の傷み、設備の不具合など、修繕の必要な箇所が多くなっているのが一般的です。

工事にかかる費用が数百万円単位になるケースも多く、家賃相場が低い地域では、費用を回収するのに長い年月がかかります。

修繕にかけたお金に対して得られる収益が見合わず、赤字になってしまうリスクも考えなければなりません。

そのため、どこまで手を入れるべきか、そもそも修繕する価値があるのかを、慎重に見極めることが重要です。

また、費用を抑えるために、自治体の補助金や助成制度を活用できるかについても確認しておきましょう。

空き家活用で補助金・支援制度が使える場面は?探し方や注意点を解説!

賃貸需要の低さとアクセスの悪さ

人口が減っている地域では、入居者を募集するだけでは、借り手が見つかりにくいのが現実です。

駅やお店から遠く、車がないと生活が成り立たない場所は、高齢者や運転免許を持っていない方には選ばれない傾向にあります。

また、駐車場が用意できなかったり、道が狭くて敷地まで車が入れなかったりする物件は、利便性の低さにより、活用のハードルがより高くなるでしょう。

このように需要が少ない場所で無理に進めようとすると、空室が続いて維持費の負担だけが残る結果になりかねません。

そのため、地域の実情を詳しく調べて、本当に借りたい人がいるのかを判断することが重要です。

市街化調整区域などの法的制限

法律による制限を知らずに進めてしまうと、あとから空き家を活用できないことがわかり、準備にかけた時間や費用が無駄になってしまうおそれがあります。

田舎の空き家を活用するうえで、特に気をつけておきたいポイントは以下の通りです。

【市街化調整区域】

市街化を抑えるエリアに指定されていると、家の建て替えや、カフェなどの店舗への用途変更が厳しく制限されます。

自分が住むための家なら認められる場合でも、人に貸したりお店を開いたりするには許可が必要になるケースが一般的です。

【農地付き物件】 

田畑がついている物件は「農地法」の許可が必要になり、農業をしていない人には貸したり売ったりできないケースが少なくありません。

売買や賃貸の手続きが複雑になるため、農地委員会への相談や書類の準備に時間がかかります。

【再建築不可物件】

道路に面していないなどの理由で、現在の建物を解体してしまうと、二度と新しい家を建てられなくなる物件もあります。

一度壊すと元に戻せないため、リフォームをして今の建物を使い続ける方法を検討することになります。

これらの制限は物件の見た目だけでは判断できません。

動き出す前に自治体や専門知識のあるプロに相談し、どのような活用ができるのかを確認しておくことが重要です。

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騒音やゴミなど近隣トラブルの懸念

不特定多数の人が出入りする施設を作ると、騒音やゴミ出しのマナーをめぐって、近隣の方から苦情が出やすくなります。

また、田舎では草刈りや地域の行事への参加など、その土地ならではの習慣があり、利用者がうまく馴染めない場合もあります。

もしこのようなトラブルが起きてしまった場合、所有者が現地へ呼び出され、対応に追われるといった事態にもなりかねません。

精神的な負担が増えてしまうと、活用を続けること自体が難しくなる場合もあります。

田舎の空き家を活用する際には、事前に近隣の住民へ説明を行い、理解を得ておくことが、トラブルを未然に防ぐためのポイントです。

田舎の空き家を放置するリスク

空き家を放置したままにしておくことには、いくつかのリスクが伴います。

人が住まなくなった家は、時間が経つにつれて傷みが進み、周りの環境にも悪い影響を与えてしまいます。

ここでは、手入れをせずにいることで起こりやすいトラブルについて、具体的にお伝えします。

特定空き家に指定されると固定資産税が6倍になるリスク

建物が倒れそうになっていたり、ゴミが溜まって衛生状態が悪くなっていたりすると、自治体から「特定空き家」に指定される場合があります。

改善の勧告を受けると、本来なら土地にかかる税金が安くなる「住宅用地の特例」が外されてしまい、固定資産税が最大で6倍になってしまいます。

また、対応しないままでいると強制的に解体される「行政代執行」が行われ、かかった費用を全額請求されるケースも少なくありません。

このように、空き家を放置した結果、突然大きな金銭的負担を背負うことになりかねないため、早めに行動することが重要です。

特定空き家とは?放置で固定資産税が6倍!?認定基準から対策まで解説

参考元:国土交通省「固定資産税等の住宅用地特例に係る空き家対策上の措置」

老朽化による倒壊や放火などの犯罪被害

手入れがされていない家は、放火の標的にされやすく、火災が起きれば近隣の家まで巻き込んでしまうおそれがあります。

また、台風や地震の際に屋根瓦や塀が崩れて、通りかかった人にけがをさせてしまう危険性も高まります。

誰かが勝手に侵入する、ゴミが捨てられるといった被害にも遭いやすく、地域の安全を脅かす原因にもつながるでしょう。

このように建物の管理を怠ったことで他人に損害を与え、法的な責任を問われるケースも珍しくありません。

人が住んでいない家は、想像以上に早いスピードで傷んでいくため、適切な管理や活用を検討しておくことが重要です。

枝の越境や悪臭など近隣とのトラブル

庭の木が伸び放題になり、隣の敷地や道路にはみ出してしまうと、落ち葉の掃除や日当たりの悪化で迷惑をかけ、近隣住民との関係が悪くなる原因になります。

ゴミが放置されて害虫が発生する、嫌なにおいが広がるといった迷惑をかけ、損害賠償を請求される可能性もゼロではありません。

遠くに住んでいて現地の様子がわからない場合でも、所有者としての責任が免除されるわけではない点に注意が必要です。

知らず知らずのうちに周囲へ迷惑をかけ続けてしまわないように、放置した空き家の活用や売却など、対策を早めに検討しておきましょう。

田舎の空き家活用で失敗しない進め方

田舎の空き家を活用する際は、いきなり動き出すのではなく、順を追って進めていくことが大切です。

どのような手順で計画を立てればいいのか、ステップごとに整理してお伝えします。

【STEP1】市場ニーズと周辺環境の調査

最初に、所有している空き家がある地域に、どのような需要があるのかを調べます。いきなり活用を決めるのではなく、まずは以下の方法で情報を集めてみてください。

【市場のニーズ調査の方法】

・GoogleマップやSNSで、近くにどのような施設や観光スポットがあるか確認する
・地域に訪れる人の特徴を知る(観光客や移住者、学生など)
・地元の不動産屋や自治体に話を聞く
・用途地域を自治体の都市計画図で確認する

需要が少ない場所で無理に進めても、空室が続いて思うように収益につながらず、運営が苦しくなってしまうため、事前のこうした調査が必須です。

【STEP2】活用方法の絞り込みと決定

調査した結果と、自分が使える資金やスキルを照らし合わせて、最適な方法をひとつに絞ります。

何のために空き家を活用するのか、目的を整理してみてください。

【空き家を活用する目的】

・家賃収入を得て収益を上げる
・建物の老朽化を防ぎ維持する
・地域のために場所を提供する

目的をはっきりさせておくことで、軸がぶれにくくなります。

あとから活用方法は変更もできるため、最初は無理のない範囲で始めることをおすすめします。

【STEP3】必要な行政手続きと許可確認

選んだ活用方法によって、必要な手続きや許可が変わってきます。

例えば、 農地を別の目的に使う場合や、お店を開くための営業許可が必要な場合は、着工前に自治体や消防署へ相談に行く必要があります。

法律やルールに違反しないよう、事前に確認しておくことが重要です。

手続きが複雑で自分では難しいと感じたら、リフォーム・不動産分野に詳しい専門家に相談して、スムーズに進める方法もあります。

許可が下りないまま工事を始めてしまうと、あとから大きなトラブルにつながるため、プロの力を借りながら確実に手続きを進めましょう。

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【STEP4】費用・収益予測と補助金活用

リフォームにかかる費用や設備の導入費を見積もり、費用の回収にどれくらいの期間がかかるかを計算します。

費用の負担を軽減するために、自治体の空き家改修補助金などが使えるかどうか、条件と期限を確認しておくことも大切です。

例えば、神奈川県二宮町では、空き家バンクに登録された物件のリフォーム工事に対し、費用の2分の1を補助する制度が設けられています。

このような制度をうまく活用できれば、初期投資を抑えながら活用をスタートできます。

ただし、補助金は申請期限や件数の枠が決まっているケースが多いため、最新の情報をチェックしておくことが重要です。

空き家リフォームの補助金とは?リフォーム費用や補助の種類・注意点を解説!

参考元:神奈川県二宮町「空き家リフォーム補助事業」

【STEP5】近隣住民への説明と調整

工事を始める前や事業をスタートする前に、近隣住民や自治会長へ挨拶に行き、どのような活用をするのかを説明します。

騒音や車の出入りに対する対策を事前に伝えておくことで、トラブルを未然に防ぐ効果が期待できます。

また、良好な関係を築いておけば、地域からの応援や防犯面での協力を得やすくなる点も利点です。

事前の挨拶や説明なしに進めてしまうと、苦情やトラブルに発展する原因になるため、お互いが気持ちよく過ごせるよう、早めのコミュニケーションを忘れないようにしましょう。

湘南空き家ラボが面倒な手続きや作業を代行

「湘南空き家ラボ」ではいらなくなったり、放置されたりしている空き家をオーナー様の代わりに活用しています。

湘南空き家ラボが、専門的な知識が必要な売買契約や登記の手続きから、近隣の方とのやり取り、万が一の災害時に備えた保険の加入まで、すべて責任を持って代行しています。

田舎にある空き家を賃貸として活用することで、得られた家賃収入の一部を所有者さまに還元できるため、毎年かかっていた固定資産税の負担を軽くすることにもつながるのが利点です。

また、建物のリフォーム費用はオーナー様にご負担いただかない仕組みのため、金銭的なリスクを負うことなくスタートできます。

田舎にある空き家を放置している状態であるなら、費用や手間を理由にあきらめてしまう前に、まずは一度ご相談ください。

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